Ristorante t.v.b
リストランテ t.v.b

京都市東山区祇園町南側570-155
TEL 075(525)7070
http://www.ristorante-tvb.com/

グラススタジオのお皿は季節感を出してくれます。イタリア料理は季節感を出しにくい
料理なのですが、このお皿をキャンバスのように思い描いて毎日京都らしいお料理を
作っています。洋食のお皿で初めて季節感のあるお皿に出会いました。
このお皿と一緒に大切な人のためにドキドキ・ワクワクしながら日々作っています。
KEZAKO
ケザコ

京都市東山区祇園町南側 570-261
075-533-6801

日本で夏といえば「そうめん」だけど、カッペリーニでアレンジして、僕の出身地・南仏名物のブイヤベースで使う「ルイユ」を活かした一皿です。この器の花は、夏らしい花火のようにも見えるので、それもイメージしました。グラススタジオの器はガラスに厚みがあるので、お料理を盛った時に見る基本がお皿でなく、その下のテーブルクロスになります。その分空間が広がって立体感が増すので、浮き上がって3Dのように見えるのがいいですね。
創作中華 一之船入
創作中華 いちのふないり

京都府京都市中京区河原町二条下ル一之船入町537-50
075-256-1271
http://ichinohunairi.com/

斬新なデザインで、お皿からいろいろな料理のアイデアが浮かび上がってくるんです。いい器との出会いは、初恋のようにドキドキワクワクさせてくれますね。
ウェスティン都ホテル京都
ウェスティン都ホテル京都

京都市東山区三条けあげ
075-771-7111
http://www.westinmiyako-kyoto.com

リムのピンクとバレンタインをイメージして、可愛らしく仕上げてみました。
甘いマンゴームースの酸味がアクセントになっています。
祇園おくむら
祇園おくむら

京都市東山区祗園町北側255番地
075-533-2205
http://www.restaurant-okumura.com/

元々作家ものや味のある器が好きでグラススタジオのハンドメイド的な雰囲気が気に入ってます。特に縁で見せるものが多いので料理が映え、また温かい料理に使える実用的なところも魅力ですね。料理は定番の伊勢海老のグラタンに旬の松茸を加えソースのグリーンをアクセントに添えてみました。家庭でのパーティーやちょっとしたおもてなしにお薦めです。
西洋膳所おくむら
西洋膳所おくむら

京都市左京区一乗寺谷田町3
075-781-0001
http://www.kyoto-okumura.com/

伝統的なものから個性的なものまで様々な食器を扱ってきましたが、Glass Studio社の器は今までにない斬新なデザインが気に入っています。料理人に作る楽しさを与えてくれる器ですね。スープや肉・魚料理など、温かいメニューに使えるのも実用的です。料理は春の食材を生かし、食卓が明るくなるような一品に仕上げました。
楽々荘 チンギアーレ
楽々荘 チンギアーレ

亀岡市北町44 楽々荘内
0771-22-0808
http://www.rakurakuso.com/

グラススタジオの器は、オープン当初から使っているので愛着があります。季節を問わずに使えるシンプルなものが好きですね。このプレートは適度な窪みがあるので、ソースが流れず締まった印象を与えてくれます。カップはその斬新なデザインでお客様に驚かれることが多いですね。料理はイタリアンらしくイタリアの国旗、グリーン、白、赤をイメージしてみました。
一乗寺 中谷
一乗寺 中谷

京都市左京区花脊原地町大悲山
075-746-0231
http://ichijouji-nakatani.com/

斬新なデザインで、お皿からいろいろな料理のアイデアが浮かび上がってくるんです。いい器との出会いは、初恋のようにドキドキワクワクさせてくれますね。
パティスリー・オ・グルニエ・ドール
パティスリー・オ・グルニエ・ドール

京都府京都市中京区堺町通錦小路上ル527-1
075-213-7782

秋らしさをイメージして、ブラウン系のお皿に栗のムースを合わせてみました。曲線が特徴的なお皿なので、円筒形のムースで曲線と直線を、そして透明感は飴細工で表現しています。
プルミエ・クリュ
プルミエ・クリュ

長崎市鍛冶屋町6−28
095-829-1061
http://www.1ercru.jp/

クラッシクとモダン。全ての分野に存在しますが共存する事で両者の価値を高め、更にはお互いの良さを引き出してくれるのではないでしょうか?グラスタジオのお皿は私にとって新しい料理や盛付け、可能性、創造力・・・全てにおいて終わりの無い創作意欲を与えてくれる。そんな道具の1つです。ガラスの器は料理の見映えが美しいのは当然ですが、天井からのライトの光が下から反射し、お客様の顔をとても綺麗に照らし出します
野草一味菴 美山荘
野草一味菴 美山荘

京都市左京区花脊原地町大悲山
075-746-0231
http://miyamasou.jp/

左側が少し上がり気味の「小鉢」は、“ものは左から右に流れていく”
という日本料理の考え方に、自然と当てはまっています。「おしぼり置き」は、竹の筒を縦に半分に割ったような形に“和”を感じます。表裏から塗られたプラチナがお皿全体に奥行きを与え山水画の遠近法を思わせます。器がモノトーンなので、彩り豊かな旬の野草を中心に盛り込んでみました。
レストラン よねむら
レストラン よねむら

京都市東山区清井町481-1
075-533-6699
http://r-yonemura.jp/

お皿は自分の趣味だけだと偏るので、いろんな人の意見を聞いて選んでいます。これは無色透明で料理の色を生かしてくれそうでしょう。グラススタジオのペンホルダーやカードケースも、形が面白いので時々お皿として使います。お皿次第で、料理が違った表情を見せるから不思議ですね。このメニューは、クリスマスをイメージしてみました。イタリアの甘味料「ビンコット」で、ほんのり甘めに仕上げてあります。ホームパーティでのアミューズにもオススメです。
ぎおん楽楽
ぎおん楽楽

京・祇園花見小路下ル西側
075-532-0188
http://www.rakurakuso.com/

和食では陶器の出番が圧倒的に多く、今まではガラス器といえば夏場にしか使えなかったのですが、このGlass Studioのガラスの器はフルシーズン使えるのが魅力です。いわゆる切子などの伝統的なものでなく、このモダンさがお客様には新鮮に映るようです。料理が映え、高級感を与えてくれるのもいいですね。蕪蒸しは京の冬の代表的な一品ですが、今回はお正月にふさわしく彩り豊かにおめでたい雰囲気を表してみました。ごちそうに疲れた胃にもやさしいし、何よりも身体が温まりますよ。
